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誠倫ブログ

北海道

2014-09-08
に今から出発です!今は羽田空港で親父とお袋とかなちゃんと4人で馬より先に現地入りします。馬は輸送業者が今日の3時頃小山を出発して明日のお昼前に会場に到着するとのこと。では行ってきます(*^^*)

2014-09-06
馬の身体の形はさまざま。人間がそうであるように馬にも様々な形があります。例えばジョニー。彼は胴長で腰高です。このタイプの馬は背中の筋肉が少しつきずらいので運動にも工夫が必要。あとは乗っていて伸びやすくなるので収縮運動をよくやると腰からお尻に筋肉がよくつきやすくパワーホースに多いですね。もう1つは太くて胴がつまっているタイプ。これは瞬発力が強い馬が多くホットで脚が速いタイプが多いかな。このタイプが頭を高い位置で定め走ってくれるとジュニアやアマチュアの方にはとてもいいですね(^.^)その他にも首長な馬や腰が低くて長いタイプ、身体が細くて脚が長いタイプ、いろいろなタイプがいます。もちろん一概にこのタイプはこうとゆうのはありませんが身体の構造上、似てくるのが多いんですね。皆さんはどのタイプが好みですか?ちなみに僕は小さくて胴がつまったタイプが好きです(*^^*)

新馬調教

2014-09-05
風邪はまだ完全には治ってないけどとりあえず動くくらいは平気になったみたい。喉はまだ痛いけど(--;)そーいえば最近は凄くいい新馬が多い!今年は当り年みたいだね。新馬調教はスタッフの勉強にもなるし馬が跳ぶのが当たり前と思ってる人たちにはそうではないと知るいい機会。何もできない状態から口向き、バランス、扶助を教えバーをまたがせるところから始まり少しずつ上げてクロス、垂直、オクサーなど高さをあげたり幅をつけたり形を変えて教えていく。馬の身体や精神状態などに気をつけながら本当に毎日毎日少しずつ。。この少しを積み重ねて障害馬を作っていく。本当に大変なことですよね。壊すのなんか簡単なのにね。。0から馬をつくるとゆう経験、凄く大変だけどその分できた時の喜びは何にも代えがたいもの。馬を作ることによって何故障害を跳んでくれる、何故止まる、の根本的な考えが変わります。馬作りを経験したい人は小山に来てみてね!

だるい

2014-09-04
どうやら風邪をひいてしまったようだ。鼻水が止まらなく身体がだるい。。そして喉が凄く痛い。とりあえず風邪薬を飲んで午前中は休んでます。試合前なので午後はなんとしても馬に乗らねば。。

美浦にて

2014-09-02
今朝は美浦トレセンに休養馬をとりにやってきました。そして20数年ぶりにお会いしたのが中野英治調教師。僕が騎手を目指していた中学生だったころ、アイネスフウジンとゆう馬で日本ダービーをとり福寿司に遊びに来てくださった時にムチを頂いた時以来の再会(^○^)僕のことも覚えていてくれて厩舎を案内してもらったり食事に連れていってくれたりとお気遣いいただき昔話をたくさん聞かせてもらいました!騎手を目指していたあの頃が懐かしい今日この頃でした(*^^*)
株式会社トラウム
小山乗馬クラブ

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